インターネットのウェブサイトもブラウザ次第でまた楽しみ方が変わることを知ると閲覧の幅が広がる
SEOとはちょっと離れたエントリーになりますが、ブラウジングを最適化している人ほど、作業効率が良くなっているのは確かなようです。
その代表的ブラウザが、FireFoxではないでしょうか。
プラグインの数と質が桁違いですね。
IEユーザーもFireFoxに乗り換えてから、病み付きになってしまったという話が、ゴロゴロしてますよ。
がんばれIE。
SEOが無料で出来るというようなフレーズを本当に堂々とインターネットに公開することが出来るのか?
検索サービスというタグを付けている、このエントリーではありますが、検索サービスって何なのでしょうかね。
カンタンに検索サービスとは言え、すごく単純ですよ、本質は。
データを備蓄して、リクエストに対して、データを吐き出す・・これが検索エンジンの原始的な構造です。
これが歴史と技術と検索ユーザーの検索リテラシー、そしてインターネット環境とそれに付随するサービスの多様化などによって、複雑になっていったんですね。
SEOの強さをウェブサイトのプラットフォームやテンプレートに依存するのは初心者だけにしようね
WordPressはSEOに向いているプラットフォームなのか、という疑問を持っている人がいるということですので、それについて語ってみたいと思います。
SEO塾テンプレートもWordpressに実装するタイプですから、放ってはおけないのです(笑)
かつて「ブログはSEOに強い」という表現を繰り返していたアフィリエイターらが、今では全く何も言わなくなりました。
SEOに強いかどうかは、プラットフォームで決まるのでしょうか?
君もGoogleの資産を自由に操って財務体質の強化を図ってみないか?SEO屋が出来るのも財務体質次第。
その昔、Googleの求人情報を和訳ツールを使って読んだことがありました。
そんな中で、Googleの資産を動かすトレーダーを募集しているんですよ。
http://www.google.com/intl/en/jobs/uslocations/mountain-view/finance/taxtreasury/trader-foreign-government-bonds-mountain-view/index.html
良かったら応募してみてはいかがでしょうか(笑)
SEOよりSEMの方が進化が早い理由とは。SEOは原理原則を見てSEMは未来を見るべきものなのか?
SEOは最近、目新しい技術というものが見えてこないのですが、これは進化していないというよりは、SEOの施策や考え方については、元を辿ると代わり映えしないということなのではないかと思っています。
大規模サイトについても、動画検索についても、ほとんど変わっていないことに気付くんじゃないですかね、SEOエキスパートの皆さんしかり、SEO実践者の方しかり。
ネットユーザーのインターネットリテラシーは向上しているのか?ページランク神話の崩壊はまだか?
Googleのページランクについては、一時期、ごく一部の狂信的な人がネット上で毎日連呼していましたよね。
「ページランク4を獲得すれば広告費で稼ぐことが出来る」「ページランク4との相互リンクをすれば自身のサイトもページランク4を獲得することができる」と言った、御宣託を間に受けてひたすら作業を繰り返した人もいるでしょう。
ページランク4を評価する人は、ネットマニアやSEOマニアだけだったんですがね。
オンラインでのコミュニケーションに依存することのリスクとは。地球は自分のために回っている?
ウェブサイトはリンク(繋がり)が大切ですが、対人関係が弱い人は、人と人とのリンクのきっかけを掴めないでいるのではないでしょうか。
コミュニケーションって、シンドイなあと思ったらシンドイものですし、楽しいなあと思ったら楽しいという側面がありますね。
人との繋がりをわずらわしく思う人は、SNSや掲示板、ツイッターなどには見向きもしない、というわけでもないところがまた不思議です。
Googleが検索シェアのほとんどを占めている国のSEOはGoogleだけを見ていれば良いのかな?
欧米のSEO情報を見ていると、本当に世界は広いなあと思いますよ。
和訳ツールで読んでいるので、多少、読みにくい部分はあるんですが、まだまだ、自分自身がSEO業界では小さいなあと思ってしまいます。
なんといってもですね、好きさ加減が違うような気がするんですよ。
簡単に言うと、SEOオタクがたくさんいるってことです(笑)
SEOの利点はわかるが効果予測が難しい。企業のウェブ担当者がSEO導入をスムーズに行うには・・。
なぜSEOは必要なのか、という単純な疑問に答えるには、まず、オーガニック検索の検索結果から、広告効果とトラフィックが期待できるからですよね。
検索連動型広告に出稿しても、検索キーワードを検索ユーザーが入力してくれない限りは、広告を表示出来ませんよね。
SEOもデメリットはありますよ。
例えば、本日、SEOに着手して、一ヵ月後は何がどう変わるのかを明確に伝えられないことでしょう。
検索マーケティングにおいてはSEOとリスティング広告のどちらをやれば良いかという質問について。
検索マーケティングでは、リスティング広告とSEOでは、いったいどちらに軍配が上がるのか、というネタはあまり意味を成さないと思うのですが、一般的にはウケるネタのようです。
セミナーなどでもネタとして話す講師もいらっしゃるのではないかと思いますが、いかがでしょうか。
ブログなどで「PPC vs. SEO」のようなタイトルですと、それなりの内容でないと、「釣り」と捉えられるのでリスクは高いですよね。
クドイと感じるよりもあっさりとして一点集中のコンテンツがランディンクページとしては有効ですね。
会話のくどい人の相手は、正直、疲れますよね。
話題豊富とは違って、同じことの繰り返しがキツイんです(汗)
という人の話を聞いてですね、ランディングページって、こういう観点から作り上げても良いのかなあとも思っているんですが。
どういう相手なら話を聞けるか? または、どの程度なら他人の話を聞いていられるか?
ランディングページに限らずの話にもなりますが、コンバージョンに影響するページは神経を使いたいですよね。